【朝に自信がない人必見】絶対に寝坊しない方法10選

暖房をタイマーでセットするこの方法は、冬限定の効果的な方法です。起床時間の30分前を目安に暖房をセットして部屋を温めておくと、寒くて布団から出られない状況を打破することができます。冬の寒さが苦手な人はこの方法を試してみてくださいね。

⑦水を飲む

水を飲む

ベッドの横に水やお茶が入ったペットボトルを置いておき、目が覚めたら飲みましょう。睡眠によって身体が酸欠気味になっている状態に、水分を補給すると身体に浸透していき、目覚めが良くなります。

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◎寝坊を防止する方法【絶対編】

寝坊を防止

基本的な目覚まし法では朝起きれない人は、以下にご紹介する絶対編がオススメです。一筋縄ではいかない人向けということもあって、起きれないと精神的に打撃を与える方法もご紹介しますが、これはネタでもあるので自信のない人は注意してくださいね(苦笑)。

⑧定刻起床装置をセットする

定刻起床

職業柄、早起きをしないといけない鉄道員の方が使用している、目覚めに非常に効果的な方法です。起床時間になると膨らむ空気袋をベッドの下に敷いておき、時間になれば上半身を無理矢理押し上げて身体を起こすやり方です。どんなに眠くても起きることができるので、自信のない人にオススメです。

⑨目覚まし用のアプリをセットする

連打目覚まし

オススメは「連打目覚まし」です。アラームが鳴ったら、画面を50回連打しないとアラームが止まらない仕組みになっています。目覚めの悪い人でも、50回の連打で目が覚めるはず!二度寝してしまう人はこのアプリをセットしてから睡眠をとるようにしてみてくださいね。

⑩金銭的打撃の目覚まし

金銭的打撃目覚まし

この方法は精神的・金銭的な打撃があるため、自己責任でお願いします(汗)。この目覚まし時計は、アラームを押し忘れるとセットしたお札が裁断されるという仕組みです。寝坊したらお金を失うため、ショックも大きいです。特に給料日前などの金欠時は控えるように注意して下さい。

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さいごに

今回は絶対に寝坊しない方法をご紹介しました。寝坊や遅刻は、社内での評価が下がることはもちろん、信頼を失う可能性もあります。朝からスッキリ目を覚まして、一日の良いスタートを切るためにも是非とも実践してみてくださいね。

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